施設長
10等級 事業所の管理責任
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- ・VMVの実現に向けた中長期的な法人経営を行うとともに、法人、拠点、事業所ごとの運営状況を把握する。
- ・法人の事業全体の経営責任者として、様々な情報を根拠として経営計画を立案する。計画の進捗状況の管理、人員等の必要な経営資源の効果的な配置、推進、改善事項の把握、一定時期の計画の見直しを行い、法人経営に関する意思決定の最終責任を負う。
- ・経営計画に基づいて中長期的な人材計画を策定し、法人にとって有益な人材を見出す。また、法人や事業所の経営スキルを持つ人材を育成する。
- ・法人全体の労務管理、安全衛生管理、コンプライアンスを適切に行う。
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副施設長
9等級 法人経営補佐・各部門の 統括をサポートする
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- ・VMVの実現に向けた中長期的な法人経営を行うとともに、法人、拠点、事業所ごとの運営状況を把握する。
- ・法人の事業全体の経営層の一人として、様々な情報を根拠として経営計画を立案する。計画の進捗状況の管理、人員等の必要な経営資源の効果的な配置、推進、改善事項の把握、一定時期の計画の見直し等を行い、法人経営に関する意思決定の責任を負う。
- ・経営計画に基づいて中長期的な人材計画を策定し、法人にとって有益な人材を見出す。また、法人や事業所の経営スキルを持つ人材を育成する。
- ・法人全体の労務管理、安全衛生管理、コンプライアンスを適切に行う。
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部長
8等級 部を統括し、 法人経営を補佐する
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- ・VMVの実現に向けた中長期的な法人経営を行うとともに、法人、拠点、事業所ごとの運営状況を把握する。
- ・法人の事業全体の経営層の一人として、部門の強みや現状を認識し、経営計画を立案する。管理者として目の前の課題にとらわれず、中長期的な目線から運営計画を策定し、計画の実行と改善を繰り返し、より良い事業運営を行う。
- ・経営計画に基づいて中長期的な人材計画を策定し、法人にとって有益な人材を見出す。また、法人や事業所の経営スキルを持つ人材を育成する。
- ・法人全体の労務管理、安全衛生管理、コンプライアンスを適切に行う。
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課長
7等級 課を統括する
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- ・VMVを理解し、VMVの実現に向けて課や事業所の運営を行う。また、VMVを法人全体に浸透させるため、具体策を検討し、実行する。
- ・法人の中長期的な方針を理解したうえで、自身が統括する課や事業所の強みや現状を認識し、運営計画を立案する。目の前の課題にとらわれず、中長期的な目線から運営計画を策定し、計画の実行と改善を繰り返し、より良い事業運営を行う。
- ・中長期的な人材計画をもとに、法人にとって有益な人材を見出す。また、法人の課題を明確に捉え、組織活性化のための人材育成を行う。
- ・統括する課における労務管理、安全衛生管理、コンプライアンスを適切に行う。
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主任
6等級 チーム (課より小さな組織) を運営する
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- ・VMVを理解し、VMVの実現に必要な自身の役割を理解し業務を遂行する。VMVをチームに浸透させる。
- ・法人の中長期的な方針を理解したうえで、現場統括者として周囲の職員の強みやチームの現状、課題を認識したうえで、明確なチーム目標を策定し、適切なチームマネジメントを行う。組織やチームにおいてリーダーシップを発揮し、業務目標を設定しながら、その目標の達成に向けて業務を遂行する。
- ・チームに所属する職員の育成計画を策定し、計画を上席者と共有しながら、チームメンバーを育成する。
- ・統括するチームにおける労務管理、リスク管理、コンプライアンスを適切に行う。
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一般職員⑤
5等級 次期主任候補として チーム運営を補佐する
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- ・VMVを理解し、VMVの実現に必要な自身の役割を理解し業務を遂行する。VMVを浸透させるために、上席者とともに必要な施策を考案し、実行する。
- ・事業所の中長期的な方針を理解したうえで、主任業務やその他チーム運営に必要な業務の全体像を把握し、チーム運営をより良くするため主体的にチームマネジメントを行う。また、適切な業務遂行をするとともに、専門性を取得し、日々の業務の中で実践と検証をしながら、継続的に専門性の向上につなげる。権利擁護の理解を深め、周囲の職員が倫理的に行動できるように働きかける。
- ・上席者とともにチームに所属する職員の育成計画を策定し、職員の育成計画を策定し、職員の育成のために、職員の日常業務や目標の進捗を把握し、上席者と共有する。
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一般職員④
4等級 マネジメントの基礎を 学びながら チーム運営を補佐する
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- ・VMVを理解し、VMVの実現に必要な自身の役割を理解し業務を遂行する。VMVを浸透させるために、上席者とともに必要な施策を考案し、実行する。
- ・事業所の方針を理解したうえで、チーム目標やチーム計画の達成に向けて、上席者と協力して取り組む。また、適切な業務遂行をするとともに、専門性を習得し、日々の業務の中で実践と検証をしながら、継続的に専門性の向上につなげる。権利擁護の理解を深め、周囲の職員が倫理的に行動できるように働きかける。
- ・上席者とともにチームに所属する職員の育成計画を把握し、職員の育成のために、職員の日常業務や目標の進捗を把握し、上席者と共有する。
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一般職員③
3等級 高レベルな支援と役割を 模範遂行する
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- ・VMVを理解し、VMVの実現に必要な自身の役割を理解し業務を遂行する。
- ・担当業務について高度な知識を身に付け、日々の業務の中で実践と検証をしながら、継続性に専門性の向上につなげる。業務において自ら目標を設定するとともに、業務遂行が模範的にできる。権利擁護の理解を深め、周囲の職員が倫理的に行動できるように働きかける。
- ・上席者の指導を受けながら、チームで連携し、チームワークと協調性を発揮する。
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一般職員②
2等級 定型業務を模範遂行する
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- ・VMVを理解し、VMVの実現に必要な自身の役割を理解し業務を遂行する。
- ・業務において基本を身に付け、実践と検証をしながら実践する。他者と協力しながら目標を設定する。権利擁護の理解を深め、倫理的な行動を実践する。
- ・適切な接遇を習得するとともに、失礼のない振る舞いなどを実践する。上席者の指導を受けながらチームで連携し、チームワークの基礎を身に付ける。
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一般職員①
1等級 上位等級の監督下で 定型業務を遂行する
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- ・VMVの内容を理解し、VMVに沿って日常業務を遂行する。
- ・社会人としての適切な接遇を習得する。また、他者と協力しながら目標を設定し、知識や技術の習得に向けて業務を遂行する。
- ・権利擁護の理解を深め、倫理的な行動を実践する。また、業務の専門性への理解を深め、前向きに主体的に取り組む。
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非正規職員
補助 上位等級の監督下で 定型業務を補助する
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- ・VMVの内容を理解し、VMVに沿って日常業務を遂行する。
- ・正規職員等の協力を受けながら業務が遂行出来る。他者と協力しながら目標を設定し、知識や技術の習得に向けて業務を遂行する。
- ・権利擁護の理解を深め、倫理的な行動を実践する。また、業務への専門性への理解を深め、前向きに主体的に取り組む。
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